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角地を活かして大小様々な大きさの窓が奥行き感を演出する住まいである。
外部からは見えそうで見えない、気配を散漫とさせることを意識して窓を配置した。
各階に外部空間を積極的に設けながら層をずらしたり吹抜けを造ることによって色々なところから空を感じれられたり意外性のある光の取り入れ方を目指した。

所在地:香川県高松市
構造規模:木造3階建
延床面積:130㎡
竣工年月:2012年9月竣工